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エレガント
スミノエ modeS 新作発表会行ってきました☆
- 2008-07-22 (火)
- カーテン情報
本日7月22日から発売される
スミノエのmodeSの新作発表会に、先日行ってまいりました。
With in your mode
「あなたらしいモードで・・・」
これが、このmodeSのコンセプト。
MODERN、NATURAL、CHIC、FUN、mila schonと
5つのカテゴリに分かれていて、
なかでも印象的だったのは、MODERN。
男性的でもあり、女性的でもある、
エレガントモダンなカーテンが、商品化されていました。
どの辺りがか、といいますと、こちら。

直線的なひし形の格子に、植物の有機的な曲線があしらわれた
ブラックカラーのトランスペアレント。
直線がモダンさを、曲線がエレガントさを。
黒に、赤のドレープを合わせて、素敵な空間になっています♪
また、遮光カーテンっぽくない遮光カーテンを目指した!という商品群。

たしかに。(写真の紫のドレープカーテンです)
光沢があり、素材感があり、素敵です。
他にも、柄の商品もありますが、これもよく、
遮光にしたいけど、どうもあの色が、あの柄が、、、という方には
ぜひオススメしたい商品たちです!!!
他にも機能を求めたカーテンとして、遮熱カーテンが出ておりました。
アルミアクリルコーティングを生地裏面に施したもの。
暑い季節には、求められる機能ですね。環境にもよりますが、5℃くらい変わるそうです。

また、NATURALのカテゴリでは、素材感を大事にしていて、
無地だけれど、風合いがあってよいものが多かったように思います。

無地のドレープに合わせて、花や植物柄のボイルレースなどが、商品化されていました。
オパール加工されたトランスペアレントは高くなりますが、
このボイルレースの植物柄であれば、コストも抑えられるので、Goodですね☆
最後に、こちら。mila schon。

ゴージャス感たっぷりですね。
MODERNやCHICなどにも見られるエッセンスをふんだんに取り入れた、
エレガントで、つや感のあるカーテンです。
これはどんな生地?ちょっと気になる!と言う方、
ぜひお気軽にカーテンココまでご相談ください。
縦長な窓のカーテン演出方法 vol.2
- 2008-07-15 (火)
- カーテン情報
前回ココブログにて紹介しました
縦長の小さい窓の演出方法の第2弾です♪
今回ご紹介するのは、ムースシェードスタイル。
通常のシェードと同様に、一本のコードで中央を引き上げますが、
引き上げたときに作り出されるスタイルが特徴。
下端で円弧を描いていて、
さらにくしゃくしゃっとあがった生地のたまり具合が、
柔らかくてちょっと可愛らしい雰囲気になります☆

上部は、ギャザー仕様にもでき、
生地量が増えるため、より柔らかさが出て、
かわいさ・エレガントさをプラスしてくれますよね。
このスタイルには、ふわっとした仕上がりになる
透け感のあるトランスペアレントと呼ばれるレースを使うのがおススメです☆
ちなみに、全部下まで下ろしたときは、
フラットな1枚の布がかかったようになります。プレーンシェードスタイルと同じです。

このムースシェードのアレンジとして、
写真のように、ガラスのようなトリムをあしらえば、涼しさを演出してくれます。
小窓はあまり見えないし…カーテンは必要なし!と思っている方も多いでしょうが、
このようなスタイルで飾れば、絵のようなインテリアが完成します。
殺風景になりがちな階段などの窓にも、ぜひこのスタイルを取り入れてみてください。
ちょっと素敵なお宅になりますよ。
ぜひお気軽にカーテンココまでご相談くださいね♪
※カーテンを演出するのに役立つ本をご紹介※
トーソー出版「プロがつくるカーテンの本」
2006年出版されたものですが、今でも参考になります。
このムードシェードスタイルについても、書かれています♪
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縦長な窓のカーテン演出方法 vol.1
- 2008-06-24 (火)
- カーテン情報
縦に細長くて、小さめな窓。
廊下や階段、玄関など、
ちょっとしたところに採光と通風のためにあったりしますよね。
この小さい窓のカーテンをどうするか?
何をつけていいか分からないし、
そもそもこんな小さいと窓にカーテン必要なの??
こんな小さい窓にお金をかけるのもちょっと・・・というのが本音かもしれません。
たしかに。
でもこの細長い小さい窓、見た目はオシャレ♪
せっかくなら、
そのオシャレをカーテンでもっとオシャレにしてみてはいかがでしょう??
今回ご紹介するのは、
サイドバルーンシェードスタイル。
1本のコードを引くことで、
カーテンを斜めにあげるシェードスタイルです。
斜めに上がったときのウェーブが、フェミニンなインテリアを演出してくれます☆
シェードスタイルは、メカ部分がどうしてもあっさりしてしまいがち。
カーテンボックスがあるのならよいですが、カーテンボックスが無い!というお宅の場合、
このサイドバルーンシェードスタイルをつくる際には、
レールが一体化されている
「トーソー」の”ルーフィット”がオススメですよ。
カーテンココの東京ショールームにも、
このシェードのサンプル展示があり、操作性も確認できます。
ぜひお気軽にご相談くださいね。
※カーテンを演出するのに役立つ本をご紹介※
トーソー出版「プロがつくるカーテンの本」
2006年出版されたものですが、今でも参考になります。
このサイドバルーンシェードスタイルについても、書かれています♪
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