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プレーンシェード

コンビネーションシェードで素敵な空間に M様邸

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

先日納品が完了しましたインテリアコーディネーターU担当のM様邸。
もともと輸入壁紙とアンティーク家具を設えた素敵なリビングダイニング空間でした。
カーテンココ東京ショールームにご来店いただき、
カーテンをご検討されている際に、とても気に入られたのが、
赤い花が印象的なCASAMANCE(カサマンス)のSOLIMAN245です。

このSOLIMANに合う無地の茶系ファブリックをご提案し、コンビネーションシェードを製作。
アートのような素敵な窓となりました☆
LD_mtei002
L型の大きな窓でしたので、
スタイルは上げ下げをラクにできるよう、シャープシェードのドラム式としました。
1本のコードで操作できるタチカワブラインドのメカを使用し、
さらにコード色もダークブラウン色にし、
部品などが目障りにならないようにこだわっています。

サッシのサイズに合わせて、両端にはアクセントドレープ&レースを取付けました!
太めの縦ストライプが印象的なレースは、
この両端部分ではドレープの前にかけるフロントレーススタイルとし、
空間に明るさを出し、柔らかい生地が優雅な雰囲気を作っています。

シェードは枠内に取り付け、
L型部分に取付けられたカーブレールの両端にフラットカーテンを取付けていますので、
表情豊になり、空間に奥行きが出ました。
M様にはとても喜んでいただき、
アンティーク家具や輸入壁紙に劣らない素敵な窓まわりとなったと思います♪

カーテンも家具も・・・トータルにコーディネート☆N様邸

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

インテリアコーディネーターUが担当したN様邸。
中古マンションの購入を機に、
カーテンや家具のご相談でカーテンココにご来店いただきました。
先日納品が完了しましたので、ご紹介します☆

ダークな色合いで、シックなインテリアがお好みのN様。
カーテンも本棚も、ダークカラーでまとめました。
jirei091110n01
リビングの大きな掃き出し窓には、
ダークカラーのドレープをプレーンシェードに。
ボーダーのレースは、フラットで縫製し、
ドレープの前に掛けるフロントレーススタイルでご提案しました。
こうすることで窓まわりをスッキリ仕上げることができました。
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腰窓にはドレープとレースをダブルシェードスタイルにし、
フレームを両サイドに取り付け、アクセントに。
このダブルシェードはタチカワブラインドのメカを使用し、
1本のコードで2枚を操作できる
ようにし、
コードが邪魔になりがちなダブルシェードのデメリットを解消しました!
jirei091110n02
さらに、たくさんの本を収納する大きな本棚を、リビングダイニングには造作しました。
コストを抑えるために、背板をなくし、
見せる収納のオープンシェルフをご提案
ダークカラーの分量が少ないため、暗くならずにすみました。
もちろん、オーダー家具なので、エアコンや梁をよけた、
N様宅にピッタリのオープンシェルフです☆

この他にもHUKLAのソファ(コンフォール)スミノエのラグも、
トータルにコーディネート提案させていただいたため、
このできばえにN様も大満足でした!!

美しいウェーブのカーテンで優雅に T様邸

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

先日納品を終えましたT様邸のご報告をいたします。
担当しましたのは、インテリアコーディネーターのU。

白系の明るい床に、黒のTVボードやソファを置き、
シックなモダンインテリアで統一されていたリビングダイニング
そこに花柄のモノトーンのテーブルランナーやクッションを合わせて
奥様お気に入りのちょっと柔らかいイメージの素敵なインテリア
なっていました。
そこで、カーテンも普通ではなく一工夫してみました☆

ドレープには、男性的な印象のあるダークカラーのボーダー柄
プレーンシェードスタイルで。
レースは、白の無地のものを。
jirei_T01

バルコニーへと出る掃出し窓部分は、フロントレーススタイルにし、
そのレースにノンタックウェーブ加工を施し
ちょっとハードな印象のドレープ生地を、ソフトな印象にしました。
ドレープもレースもシェードスタイルにするのではなく、
レースを両開きのカーテンにすることで、
バルコニーへの出入り時のカーテンの開け閉めもラクチンです。
jirei_T02
このノンタックウェーブ加工は、カーテンの裏面にピッチキープチェーンがついていて、
常にこのキレイなウェーブを保ってくれます。
ぜひこのレースに興味がある!という方、カーテンココまでご相談ください。

シェードを絵のように! H様邸

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

インテリアコーディネーターIが担当し、
先日納品が完了しましたH様邸をご紹介します☆

H様が好きなのは、モダンな雰囲気で、個性的な空間を求められていました。
そこでショールームでの打合せの際に、
白いLD空間に合うダークな色の生地で、
大胆な柄で特徴のあるfiloとサンゲツのオーストリッチ調の生地をオススメ

当初はリビングにfilo、ダイニングにサンゲツと分けて取付けるつもりでしたが、
現地に伺ったところ、バラバラの大きさの窓がついていたため、
LD全体を1つの空間ととらえ、
LD入って正面の窓だけ、素敵な柄のfiloを取付けることをオススメしました。
こうすることで、その窓部分が絵画のようになりフォーカルポイントとなりました!
jirei H01
また、窓部分の奥行きが通常よりあったので、
ダーク色の分量が多すぎないように、枠内に取付けることをご提案しました。
jirei H03
このように、1つの空間で、
無地と柄を上手に組み合わせれば、
フォーカルポイントを作ることもでき、空間にデザインが生まれます。

ぜひこんな風にしてみたい!という方、
カーテンココまでご相談くださいね。

無地と柄を組み合わせて、リズミカルなお部屋に♪

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

先日納品しましたM様邸をご紹介します!
リビングには、
掃出し窓が1つと、中くらいの窓が3つ。

掃出し窓には、外への出入りもあるので、
通常のカーテンスタイルで、ボーダー柄を。

3つ並んだ窓には、プレーンシェードスタイルで、
ボーダーと無地の生地を交互に取付けました☆
無地の色は、
ボーダー柄の中から1色をとり、
爽やかで明るいグリーンをご提案しました。
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お手持ちの黒いソファには、カーテンと同じ生地のクッションを2個♪
これを置くだけで、だいぶ雰囲気が変わり、
明るいリビングが誕生しました。

また子供部屋も
カラフルなライン柄のプレーンシェードと、無地のプレーンシェードを取付け
かわいらしい雰囲気仕上げました。
Msama jirei02
M様のように、インターネットでお申し込みいただき、
30万円以上お買い上げいただいた方には、クッションカバーをプレゼントしていますので、
ぜひカーテンココまでご相談くださいね。

プリーツメモリー加工がオシャレなリズミックシェード

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

今回ご紹介するのは、リズミックシェード
プリーツメモリー加工が施された生地を
シェードスタイルにしたものです。

無地のカーテンが好きだけれど、
プレーンシェードにすると、表情が無くてつまらなくなる。
かといって、シャープシェードやバルーンシェードにするのは、
シャープなイメージ、豪華でエレガントなイメージになりすぎて、イヤ。
そんな方へカーテンココがご提案しているのが、
プリーツメモリー加工のされた、このリズミックシェードです。
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あの有名なイッセイミヤケの洋服を思い出してください!
生地がしっかりとプリーツを記憶している、あのような生地なのです。
プリーツはランダムに作られていて、その風合いはとっても素敵です☆
しかも、通常レースの生地をプレーンシェードにした場合、
透け具合が気になるところですが、
このリズミックシェードであれば、外が見えにくくなります。
rhythmic curtain 01
生地もかなりの種類から選べますので、和にも洋にも合います。
プレーンシェードで仕上げたり、シャープシェードで仕上げたり、
カーテンココ東京のショールームで展示しているように、
ムースシェードスタイルにすることもできます♪
rhythmic curtain 03rhythmic curtain 04 
こんな風にしてみたい!という方、
ぜひカーテンココまでご相談ください☆

縦長な窓のカーテン演出方法 vol.6〈H様邸〉

こんにちは、カーテンココブログ担当のRKです。

最近よく見かけるようになった縦長な小窓。
小窓だからこそ、
モダンやエレガントなど、ちょっと自分らしさを演出できたりもします。
カーテンココブログでは”縦長な窓のカーテン演出方法”として、
皆さんのアイディアの助けになればと思い、シリーズ化して書いています。
(興味のある方は、過去履歴をチェックしてみてください☆)

今回は、第6弾で、プレーンシェード です。

このプレーンシェードは、
小窓に取り付けるカーテンの定番です!
無地のファブリックで、ナチュラルなイメージにしたり、
ボーダー柄のファブリックで、モダンなイメージにしたりと、
インテリアイメージ合わせて、シンプルに仕上げられます。

先日納品したH様邸の小窓のカーテン
プレーンシェードで仕上げました☆

shade H-tei02
リビングダイニングに取り付けたのは、
オレンジ色部分と白部分の2色でデザインされた葉っぱ柄のファブリック。
4つ並んだ小窓には、1つの窓に1つの色が出るように、
柄と色の指定して、プレーンシェードを縫製しました!
オレンジ、白、オレンジ、白とリズミカルで、かわいらしい空間になっています♪
(プレーンシェードにしたのは、厚手のドレープ地のみで、レースは枠内にフラットカーテンで掛けてあります。)

ちなみに、
小窓と並んだ大きな腰窓は、ドレープとレースのダブルプレーンシェードに。
掃出し窓は、バルコニーへの出入りもしやすいように、
通常の三ツ山2倍ヒダのカーテンで仕上げました。

shade H-tei01

小窓とその他の窓は異なるスタイルで作っても、
同じファブリックで作っているので、統一感がありますよね。

こんな風にしたい!と思った方、
ぜひカーテンココまでご相談くださいね。

プレーンシェード

下げたときは、平面(フラット)な状態になり、引き上げると横段ひだを作りながら畳み上がるスタイル。

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